6月29日(火)スーパームーン
夜遅くになって雲の切れ間から撮影
2015. 9月22日
スーパームーンまで後1週間 前撮り
土星(今シーズン毎夜南の方角で観える)2013年5月
FC100 10p屈折+Or7+オリンパスペン  4秒露出
双眼装置(両目で見る)を取り付けて観る天体は圧巻2013年5月
初夏の月
金星の太陽面通過
2012年6月6日
7日の朝日新聞に掲載されました
2012年5月21日
曇っていたけど何とか撮影に成功
日食前夜祭 黒点はバッチリ
地球に大接近のスーパームーン
昨年3月と今年5月の2年連続は珍しい
皆既月食と撮影機器
2011年12月10日 23時30分


20108月9日早朝
2009年7月22日
日食
2007年8月28日
皆既月食

焦点距離1600mm ISO400 20秒露出 カメラEOS5D 20:14自宅にて
撮影データ:「全天で一番明るいおおいぬ座のシリウス」
KDDI山口衛星通信センターにて撮影
撮影データ:「月」
2006.10.3撮影
10cmFC100+EOS5D 1/15露出
撮影データ:
「にぎやかな冬の散光星雲」
(オリオン大星雲・馬頭星雲・いっかくじゅう座のバラ星雲おおいぬ座付近・わし星雲他・・・・・・)

35m/mF2.8  103aEフィルム
「マックホルツ彗星」
(スバルに接近)

1月8日 200mm望遠   ISO800    3分露出
☆猫の足跡のような星雲

「さそり座6357」
300mm望遠20分露出
自家現像
☆春・夏は月のベストシーズン

大気が安定しているので、年間を通じて一番良く見える
撮影データ
「月面アペニン山脈付近」
10センチ屈折+or12.5 +ミノルタSRT101
Tmax400自家現像

自宅より撮影
☆カノープスを見よう!!
中国では南極寿老人と言われる、健康で長寿を叶えてくれる星です。りゅうこつ座の1等星(-0.7等)カノープスは全天第2の明るさですが、地平線のごく低い位置にあり北日本では地平線より出現せず東京でも高度が2度たらずです。
南に障害物がなく丁度真南の方向に来た時に限って見えます、長生きするとお目にかかるチャンスがある縁起の良い星です
(2月初22時〜2月末21時頃)

撮影データ
マミヤ645 80mmF2.8 ISO400 10分固定
12月24日24時

山口一の坂ダム上流付近よりより山口市内(南方向)
冬の代表的な星座のオリオン座
上弦の月(月齢7.8)

(7.6cm屈折 PJ20アイピース
TP2415フィルム テクニドール自家現像)


撮影日時:2003年10月29日 15時45分
撮影地:山口県山口市
11月1日の読売新聞(朝刊)に記事が掲載
撮影機材等:
5cm屈折FC50  ND4OO+8+4+エクステンダーレンズ+2倍テレパワー  合成fl=1840  1/250秒露出


M31アンドロメダ大星雲
   口径100mmF5.8 8分露出
    ISO1600ネガ
    HAC1600自家現像7分
秋の代表的星座アンドロメダ座
この星座の中心は北東に伸びる3っつの2等星であるその2番目のベータ星から上の方へ小さな星を2つ数えるとM31が見つかる

2003年8月24日 AM1:15
(火星超大接近)
※読売新聞山口版(8月26日)に、
  載りました


地球からの距離5570万km
一番接近する日は8月27日
10月も少し小さいけど、
見ることができます。

口径10cm屈折望遠鏡
合成F値220
1秒露出ISO400ネガ
  
 
バラ星雲 M45
プレアレス星団 (スバル

 M42オリオン座大星雲 M42オリオン座大星雲座大星雲

真夏に昇るオリオン座(8月9日午前4時頃撮影)
 
銀河

M8干潟星雲

M20三裂星雲

土星

木星
土星食 月面北部

北アメリカ星雲





ヘールボップ彗星
と撮影機材

百武彗星
ヘールボップ彗星
下弦の月
ハレー彗星     
1984年に水銀灯のポールを利用した特注の望遠鏡支柱
分割できるが、60kg近くあるので体力の限界でもう
野山には撮影に持っていけなくなった。
孫(3歳)

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